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プリクラには未来の奥さんって書いてある。

363: 深夜 投稿日:2006/08/25(金) 03:54:46

一年付き合った彼女と別れてから一ヶ月近くになる。一年付き合ったのは初めて。毎日夜になると泣いてしまう。過去のなんでもないメールを見ても泣いてしまう。今日そっちの家行っていい?とかね。プリクラには未来の奥さんって書いてある。


[ 2014/07/16 18:01 ] 恋愛 | CM(0)

今さら後悔しても遅いけどテストなんか無視して 会いに行けば良かった。

357: 投稿日:2006/08/25(金) 00:05:03

小学生の頃、親が共働きだったから学校終わるとばぁちゃん家に行ってた。
ばぁちゃんはすごいかわいがってくれて、すごいかまってくれた。
けど小6くらいになると反抗期も手伝ってか、なんだかうざくなって
ばぁちゃんに話しかけられてもシカトしたりしてた。
中学に入ってからは1人でも留守番できるし塾に行くようになって
ばぁちゃん家には行かなくなった。

中1の秋頃からよくじぃちゃんから電話がかかってくるようになった。
ばぁちゃんはずっと昔から糖尿病を患っててずっと薬飲んでた。
じぃちゃんによると最近ばぁちゃんの体調が思わしくないらしい。

後から分かったことだけど薬が体に合ってなくてその副作用だった。

そんな話を聞いても、もう歳だからぐらいにしか思わなかった。
けどばぁちゃんはどんどん悪くなっていった。
温和なばぁちゃんが急に癇癪おこして怒鳴ったり
目が見えなくなったり味覚もおかしくなっていたらしい。


[ 2014/07/16 10:01 ] 祖父母 | CM(0)

半袖だけの俺の体が冷えてたけど、母さんはもっと冷えてるような気がした。

356: ケンタロウ 投稿日:2006/08/24(木) 19:33:25

母ちゃん話見てて思い出した…1~2年ぐらい前の事です。

俺は普通の学生で、父さんが働いてるだけで母さんは専業主婦。
家庭に余裕はあまりないけど、まあそれなりに楽しく生活してた。

ある日、俺が学校から帰ったら俺が買っておいたプリンが何処にも無かった。
楽しみにしてたから腹が立って母さんに聞いてみた。
そしたら母さんが食べちゃったって言った。
それが凄く頭に来たから、母さんに「死ね!」て言って部屋に篭ってしまった。
何時間か部屋に篭って、気分も落ち着いてきたら母さんが出かけるって言った。
その時俺は何処にでも行けって返した。

俺3人兄弟の末っ子なんだけど、いつも親は兄貴ばっか見てて俺の事なんかどうでもいいと思ってた。
だから母さんが出かけて数十分後に、心配かけるかなって軽い気持ちで家出した。

家出した俺は、近くの公園でプリンを食べられた悔しさと、母さんが俺のことどう思ってるかを考えてた。
季節は夏だったからまだ明るいと思って、8時くらいになったら帰ろうって思った。
でも9時になっても誰も俺の事見つけてくれなかったから、本気でどっか行こうと考えた。
それで立ちあがった時、丁度母さんが見つけてくれた。
俺を見つけた時痛いくらいに抱きしめて、少し涙ぐんだ声だった。
その時思った。「母さんはちゃんと俺の事考えてくれてるんだ」って。
俺の事をずっと探してたって言ってた。鍵は開けたまんまだったし心配した、と。
半袖だけの俺の体が冷えてたけど、母さんはもっと冷えてるような気がした。
母さんの上着を借りて帰ろうとした時、母さんが手に袋を持ってるのに気付いた。
それ何、って聞いたら「プリン食べちゃったから」って言った。袋には何個かプリンが入っていた。

俺は帰ってから一晩中号泣した。プリンを食べながら、母さんにごめんって思った。
俺も悪い所はあったんだけど、ハッキリとあの時の事は謝れてない。
母さん、ありがとう。ごめん。大好きだよ。


[ 2014/07/15 18:01 ] 母親 | CM(0)

いつか童謡をお墓で歌ってあげたいものです

348: 小太郎 ◆Nul6xVnzHU 投稿日:2006/08/19(土) 18:25:10

つい先月僕のひいばあちゃんが亡くなりました。
僕が小さい頃はひいばあちゃんも元気で少し話したりしてました。
でも中学・高校となるに連れてひいばあちゃんはベットに寝たきりになりあまり話すこともできなくなりました。

でも昔からずーっと変わらず童謡だけは歌ってました。今思うとひいばあちゃんが若い頃は絶対歌が上手かっただろうな。いつも歌っている童謡が上手かったから。

葬式の日
僕は夏休みでちょうど登校日だったので正直葬式に行くのが嫌でした。

葬式会場に着き、ひいばあちゃんに会いに行きました。童謡がながれていてひいばあちゃんはすごくやすらいだ顔で眠ってました。


[ 2014/07/15 10:01 ] 祖父母 | CM(0)

まだ逝くにはあまりに早過ぎる年齢でした。

341: 穴開き靴下 ◆v.T/dshbsQ 投稿日:2006/08/16(水) 18:01:49

孝行したい時には親はいない
って言います。

今年の五月に俺の母は他界しました。
まだ逝くにはあまりに早過ぎる年齢でした。

今は天国の母と残された父を安心させようと、
早く良いお嫁さんを見つけたいと
始めて結婚願望をもったりしています。
これは俺の中で大きな変化です。
個人的なことでスマソ・・


皆さんは、
時々ウザいなぁと思うことがあっても、
ちゃんと親孝行してあげてくださいね。。


[ 2014/07/14 18:01 ] 母親 | CM(0)

マザコンと言われ様が、カーちゃん大好きだぞゴルァ!!

339: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/08/16(水) 15:05:17

元気なうちに絶対北海道連れて行ってやるからな!!
今まで育ててくれてありがとう
感謝してます
マザコンと言われ様が、カーちゃん大好きだぞゴルァ!!


[ 2014/07/14 10:01 ] 母親 | CM(0)

かあちゃんの机の上に通帳があって開いてみたら、通帳の中には全然余裕がなかった

317: けにゃ 投稿日:2006/08/12(土) 23:18:12

幼い頃に親父がかあちゃんに暴力ふるってた。んで離婚した、かあちゃんはそんとき泣いてたけど兄貴と俺を引き取ったんだ。かあちゃん一生懸命働いてくれたけど、さっき見たフラッシュみたいに学校の集金の知らせが来るといつも頭かかえてた。


[ 2014/07/13 18:01 ] 母親 | CM(0)

私がインフルエンザで学校を休んでるときに、父が死んだ。

301: ペコ 投稿日:2006/08/11(金) 16:50:50

小4の時。私がインフルエンザで学校を休んでるときに、父が死んだ。心不全だった。父は亡くなる数日前に体調を崩していた。父を最後に見たのは、私が寝る前。家の階段を上がる時に父に「おやすみ」と何故か言えなかった。


[ 2014/07/13 10:01 ] 父親 | CM(0)

“世の中完全に腐ってる”なんて言えなくなりました。

290: Kan 投稿日:2006/08/09(水) 12:23:07

今年の1月
凄く悲しい事があって、俺はずっと落ち込んでました。飯を食べない事とかもありました。うなされて寝れない事もありました。
そのせいで体が弱ってしまい、インフルエンザにかかってしまったんです。
インフルエンザのせいで修学旅行にも行けませんでした。


世の中完全に腐ってる


そう思っていました…
そんな時に出会ったのがこのスレと皆さんだったんです。インフルエンザで動けなかったので携帯でこのスレをよく見ていました。
よく泣きました


“世の中完全に腐ってる”なんて言えなくなりました。
こんなに優しくすばらしい心を持っている人達がいる…


世の中まだ腐ってない


俺は何をやっているんだろう
何時までウジウジしているんだろう
家族にどれだけ心配をかけているんだろう
アイツはこんな事を望んでなんかいない
立ち直らなきゃ
前みたいに馬鹿やって馬鹿みたいに笑うんだ
毎日を楽しむんだ
アイツの分まで


[ 2014/07/12 18:01 ] その他 | CM(0)

沈んだ気分を少しでも慰めるためお菓子でも食べようと思い、コンビニへ。

280: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/08/08(火) 21:33:30

今日の話です。

色々考えるところがあってつらくなった上にミスを犯してしまい、
辞職したいと思いながらも今日の仕事を終え、帰路に着きました。
沈んだ気分を少しでも慰めるためお菓子でも食べようと思い、コンビニへ。
ふとレジを見るとマイナス20円とか表示されてる…なんで?
レジのおばちゃんが、私は持っていないのに割引クーポンを使って値引きしてくれました。
「少しでも安い方がいいと思って」
よく行くコンビニなので顔も覚えてくれて、なおかつこの間宅急便を実家に送ってもらったので
一人暮らしだということもわかってしまったのかもしれません。
些細なことかもしれないけど落ち込んでいたところだったので本当に嬉しくて、
帰宅してから泣いてしまいました。

おばちゃんの働いている姿、土日にも夜にも見かけます。
おばちゃんも頑張って働いて生活してるんだよね…自分も仕事頑張ろう。
これからも買い物に寄ったら、よろしくお願いします。
そういう気持ちになりました。

わかりにくい文章ですみません。


[ 2014/07/12 10:01 ] その他 | CM(0)

「 1人で発作を起こしていて危険だったかもしれない。」

272: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/08/06(日) 22:42:37

私の高校生の頃の話。
学校で具合の悪くなった私は、自力で帰る事も出来ず、家に電話をして祖父に車で迎えに来てもらう事になった。
家から学校まで、車で1時間もかかるのに快諾してくれた祖父。
学校に来てくれた時、少し具合が悪そうだった。祖父は、心臓が悪く、毎日薬を飲んでいた。
車に乗り込み、走り出して少したった頃、バス停に車を停め、具合が悪い、と言い出した。
みるみる、息が荒くなり、すごく苦しそうにしている。心臓の発作だ!と思い、
携帯なんて普及していなかった当時なので、近くの民家に119番に通報するように駆け込んだ。
病院に着き、家族や親戚を呼び寄せた。
私は、自分のせいで祖父がこんなことになってしまったんだと自分を責めて、泣きそうだった。
家族が到着して、怒られるとビクビクしていた時、
父が私に言った。
「お前がじいちゃんを呼び寄せてくれたんだよ。
お前の所まで迎えに行っていなかったら、1人で発作を起こしていて危険だったかもしれない。」
うちは、両親共働きで、祖母も働き者だから外に出ていたんだ。
私のせいでこうなったと思っていた自分に、祖父の危機を無意識に察知して自分のもとへ呼んだから
助けることができたんだよと言ってくれた父。
すごく救われた。そういう考え方ができる父はすごい、と思った。
祖父は、それから2年後、亡くなった。すごく安らかで、綺麗な顔だった。
父は、「じいちゃんの顔が、家に着いたら笑顔になった」
と言っていた。本当に、笑っているようだった。


[ 2014/07/11 18:01 ] 祖父母 | CM(0)

父が母にお金をせがむ姿を見るようになった。

246: しるぶぁ 投稿日:2006/08/05(土) 14:37:26

私が幼稚園の頃は、まだ割と裕福だった。
父は海外と国内を飛び回っていた。男特有の微妙なセンスで選んだお土産も、幼稚園の私には新鮮で煌めいて見えた。一番のお気に入りだったカナダのピンは、しばらく幼稚園の制服帽に付けていた。

でも気付いたら、父は転勤することになっていた。母と私も、本州に引っ越すことになった。住み慣れた家と離れるのは嫌だったけど、大好きな母と離れることの方が嫌だった。だから、伯母夫婦と従姉妹の和邸に住むことを拒否した。


[ 2014/07/11 10:01 ] 父親 | CM(0)

先生が俺を抱きしめて「よくがんばったね…」と号泣した。

210: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/07/24(月) 02:26:11

俺は幼稚園年少の頃、卒園式の送辞を読む事になった。
卒園する年長さんを送る言葉を読む役目。

しかし俺は内気で字が読めず、人前で話す事が苦手な子供だった。
卒園式のリハーサルでも俺は送辞を読めずに下を向いてるだけ。
リハーサル進まない・・・俺のせいで時間が掛かる。

帰りに残って先生と2人きりで毎日特訓する事になった。
ひとつひとつ言葉を読み聞かせ「さあ言ってごらんなさい」と言われても俺は下を向いてるだけ。
「どうしてちゃんと読まないの!」なんて何度も怒られて泣き出した事もあった。
毎日毎日、俺の事を怒るので、俺は先生の事が嫌いになった。

これは大人になってから親に聞いた話だが、あまりにも俺が出来ない為に、
職員会議で「もう代わりの子にやらせましょう」と先生達の話し合いがあった。
その時、まだ新人だった俺の先生が1人で猛反対して、
「私が全て責任を持ちますから」と周りの先生に何度も頭を下げたらしい。

そんな先生が粘り強く教えてくれた甲斐があって、
本番で俺は一字一句間違えず大きな声で見事に送辞を読む事が出来た。
壇上から降りてくると突然先生が俺を抱きしめて「よくがんばったね…」と号泣した。

その直後に俺は父親の転勤で、住み慣れた町を引っ越す事になりました。
先生は卒園式のずっと前から話を聞いていたそうです。


[ 2014/07/10 18:01 ] 学校 | CM(0)

いつの間にか両親は犬を他の家へあげるという事を決めていました。

202: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/07/20(木) 20:08:31

俺の家には二匹の犬がいます。二匹とも本当に大好きです。でも引っ越す時に引っ越し先の家は犬が飼えないと言われました。
いつの間にか両親は犬を他の家へあげるという事を決めていました。
俺がそれを知ったのは引っ越し前でした。
「あの家の人達なら犬を大事にしてくれる」
と言われても、何を言われても俺には理解出来ませんでした。

二匹がご飯を食べるのを見て
散歩に行って
走って
小屋を掃除してやって
川へ行って遊んで

何時もやっていたそんな事が出来なくなる、
そう思うと涙が止まらなくなりました。
俺は無理だとわかっていながらも必死に両親に「ウチで飼えなくてもいい、実家で祖父母に飼ってもらえないか」と頼みました。

両親は祖父母が了承すれば…と渋々ながらもOKしてくれました。


[ 2014/07/10 10:01 ] ペット・動物 | CM(0)

50歳ほどの白人女性が、黒人男性の隣に座ることになった。

179: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/07/07(金) 18:09:45

 南アフリカのヨハネスブルグからイギリスのロンドンに向かうブリティッシュ・
エアウェイの機上でのこと。
 混んだ機内のエコノミー席で、50歳ほどの白人女性が、黒人男性の隣に座ること
になった。
 彼女は、信じられない、とばかりに憤然と立ち上がると、その場でスチュワーデス
を呼び出してこう言った。
「これはいったい何なの!」
「はい、お客さま、どういうことでしょう?」
 スチュワーデスは彼女に丁寧に聞いた。
「見ればわかるでしょ? 私を黒人の横の席にしているのよ! こんな忌まわしい人の
横に座るなんて、私は到底、承服できません。すぐにほかの席に変えてちょうだい!」
「お静かにお願いします」
 スチュワーデスはこたえた。
「ただいま席があるかどうか確かめてまいりますので」
 彼女はいったん引き、しばらくして戻ってきた。
「お客様、あいにくエコノミー席に空席がございません。機長にも相談しましたが、
ビジネスクラスにも空きはないとのことでした。ただ、ファーストクラスに一席だけ
空きがございます」
 その女性客は一瞬、安心したような顔を見せたが、スチュワーデスはそれに構わず話
を続けた。
「私どもの会社では、エコノミーのお客様にファーストクラスへお移り願うことは滅多
にいたしません。
 けれども、状況を考えますと、こんな方の隣にお客様がお座りになるということは、
言語道断であると、機長が申しております」
 そして、彼女は、おもむろに黒人の紳士の方に向き直り、こう言った。
「お客さま。というわけですので、もしよろしければ、どうかお手荷物をおまとめください。ファーストクラスにお席をご用意してお待ちしております」
 次の瞬間、ずっとこのやりとりに心を痛めていた周りの乗客が、一斉に立ち上がり、
拍手喝采の音がそれに続いた。
 だが、黒人紳士は落ち着いた声で、こう制したという。
「お気遣いありがとう。しかし、私はこの席で結構だ。
 横に誰が座っていたところで、私の誇り高い皮膚の色が汚れてしまうとでもいうのかね」


[ 2014/07/09 18:01 ] その他 | CM(1)

専門学校の先輩達の最後の授業の日の事。

175: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/07/05(水) 19:38:15

先日、専門学校の先輩達の最後の授業の日の事。
先に終わった先輩達が、実習中の私達のクラスに来て、私の頭をポンポンしてくれたり、ハグしてくれながら一人ひとり言葉をかけていってくれた。
涙が止まらなくて実習どころじゃなかった。

そんな大人になろうっと♪ありがとうございました!


[ 2014/07/09 10:01 ] 友達 | CM(0)

私は、改めて友達の大事さを痛感しました…。

172: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/07/05(水) 17:53:03

私には大事な友達のYちゃんが居ます。
Yちゃんに会えただけで私の中学時代は価値があった。
そう思えるような友達。
口は悪いしちょっとキツイ所もあるし…
たまに腹が立つこともありました。
だけど、やっぱりそのこのことは大好きで。

この前、そのコとメールをしていたら部活の話題になりました。
私は高校から部活に入って、その部活はとても
楽しいものだったのですが少し嫌味な先輩が
沢山いて私と友達は陰口を言われてしまったのです。
そのことをYちゃんに言うと…
「何でもっと早く話してくれないの?相談にのりたいのに。
つらかったでしょ?」
そう言ってくれました。
それから
「先輩に何言われようとあんたははいいコだよ!
私はあんたのこと好きだ!先輩なんかに負けるな!」
そう励ましてくれました。
私は、改めて友達の大事さを痛感しました…。

口悪くてすぐ「氏ね」とか言うとこはどうかと思うけど、
たまに本気で腹立つことはあるけど、
私も、Yちゃんが大好きだよ。これからもずっと友達でいてね。


[ 2014/07/08 18:01 ] 友情 | CM(0)

いくら金を積んでももう二度と戻らない思い出

165: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/07/02(日) 10:38:13 ID:EtqOabGR0

959:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/02(日) 10:32:17.15 ID:EtqOabGR0
   >┴<   ⊂⊃
...-(・∀・)-         ⊂⊃    幸せだった高校時代
   >┬<      ハハハ         
       J( 'ー`)し ('∀` )    いくら金を積んでももう二度と戻らない思い出
        (  )  ('∀`) )
        ||  (_ _)||
;;⌒::.;;.⌒⌒/   /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /::. :; ;⌒⌒:.:⌒:;⌒;;⌒
..  ,::.;  /   /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /.., ,; .:   ,,。,.(◯)   ::
  : :::., /   /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /,,;  (◯)  ::: ヽ|〃  ;;:
.  ,:.; /   /| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /.., ,; :ヽ|〃  ,,。,    ::;;,


[ 2014/07/08 10:01 ] その他 | CM(0)

風の噂で聞いた話だけれどあいつの家は家族全員で夜逃げをしたらしい。

146: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/30(金) 20:08:05

つい最近、たしか去年の今頃の話。
俺は高校1年生で音楽に熱中していた。
学校でもイヤホンで音楽を聴き、通学のときに自転車に乗りながら聴き歌いながら家に帰っていた。
家に帰るとチューニングの狂っているフォークギターを弾きながら声を枯らして歌っていた。
それまではあまり趣味もなく、なんとなく生きている感じの自分にとって、音楽は生きがいになっていた。

そんなこんなで夏休み直前、クラスメイトから一緒にバンドを組まないか?と誘われた。
俺はもちろん二つ返事でOKした。爆音に身を任せギターを掻き鳴らしてみたかった。

はじめての練習のとき、あまりの音の大きさにびっくりした(しかも自分のギターの音の大きさにw)が、
演奏なんかそっちのけでのバカ騒ぎは楽しかった。一生この場所にいたいとさえ思った。

学校で練習する以外は、いつもベースの家に集まってバカな話をしていた。
ベースの家は街の小さな雑貨屋さん。
近所迷惑も考えず、そこでギターを弾きまくったこともあったろう。
ろくに勉強もしなかったけれど毎日楽しかった、本当に楽しかった。

そして楽しかった夏休みも終わりに近づき、宿題のせいで全員会える機会も少なくなった。
「まあ2学期にまた会えるしな。」そんな風に思っていた。


[ 2014/07/07 18:01 ] 友情 | CM(0)

今まで恋愛してきたつもりですが、生まれて初めて結婚したいと思った人に出会いました。

141: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/29(木) 22:37:48

え~と 文章力無いです長文かもスマソ(´・ω・`;)


私の弟は重度障害者です。
水頭症で頭が大きく知的障で皮膚も弱く古い皮もポロポロ落としたり、正直初めて見る人は皆引きます。

1年ほど前に今の彼氏と出会いました。
彼は汚れていることが嫌いで、彼のご自慢の高級車の中でゴミ1つ出すと怒られます
若い時に893絡みの仕事してたり、なんとなく冷たい人なんです。

こんな人だからたぶん弟を見たら引くだろうなと思ったけど、大事な弟なので知ってもらいたいと紹介しました。


[ 2014/07/07 10:01 ] 恋愛 | CM(0)

グミチョコレートパインのチョコレートを出しまくっていつかは追いついてみせる。

126: ヒロト ◆zBvvMGYmRg 投稿日:2006/06/27(火) 22:12:32

ちょっとごめん、今日これだけ書かせてくれw


昨日の夜の話。
試験勉強も一段落して、いつもどおりパソコンの電源をつけ検索サイトにアクセスした。
友達が「将棋のサイトに俺の名前載ってるんだぜ!」とか言っていたのを思い出して、
俺はそいつの名前を打ち込んで検索ボタンを押した。
「将棋ネット~」って言うサイトに本当に名前が載ってたからちょっと笑ってしまった。


[ 2014/07/06 18:01 ] 恋愛 | CM(0)

高感度急上昇したのは言うまでも無い。

121: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/26(月) 00:53:05

彼女は早くに母親を亡くしていたので
飲み会でも早くに帰っていたんだよ。
かわいい娘なんでさすがに男どもがみんなで
”たまには遅くなっても良いんじゃない?”って言ったら
”だってパパ二人分心配するんだもん、ごめんねまた誘って”
って帰っていった。
高感度急上昇したのは言うまでも無い。


[ 2014/07/06 10:01 ] 恋愛 | CM(0)

ここ半年間何もせずにただ家で時間を過ごしてました。

118: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/25(日) 15:27:05

自分は俗に言うニートです。ここ半年間何もせずにただ家で時間を過ごしてました。

おふくろには毎日叱られてて、それを親父は何も言わず見ていました。

ある日家で親父と2人きりになりました。ビールを用意してくれた父。そして仕事の話をしました。
正直最初はウンザリでした。何もかもが嫌になってたじきだったんで。

すると父が
「6年前ぐらいにお父さんが入院してるの覚えてるか?病名聞いてなかったと思うが、
 あれな・・鬱だったんだ。いきなり何もかもが嫌になってな、お母さんにも心配かけた。
 だからお前の気持ちも良く分かるんだ。だけどお前は大丈夫だ。鬱じゃない。気楽にしろ」


救われた気がした。てっきり怒られるもんだと思ったし、なぜか涙が止まらなかった。
父の優しさが身にしみて次の日から仕事を探しました。来月から仕事です。


[ 2014/07/05 18:01 ] 父親 | CM(0)

二人で下校する途中、僕は彼女に自分の気持ちを伝えました。

108: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/22(木) 16:18:46

僕は高校生の時、好きな娘がいました。
彼女は放課後はいつも図書室に来ていて、図書局に在籍していた僕とは結構よく話していました。少し近寄りがたい雰囲気はあるけど、話してみるととても気さくな娘で僕はいつの間にか彼女の事が好きになっていました。
最初は彼女と話しているだけで幸せだったのですが、いつの間にかそれだけでは満足出来なくなり、遂に僕は告白する事を決意しました。
雪のちらつく12月のある日。いつものように二人で下校する途中、僕は彼女に自分の気持ちを伝えました。
「俺…お前の事好きなんだけど」
彼女は最初はキョトンとしていましたが、時間がたつにしたがって顔が紅くなって、「そう…」と呟いたきりうつむいてしまいました。
僕はその時、やっぱりカワイイなぁ…なんて考えていたのを覚えています。
その時は結局そのまま無言で歩いて、普通に別れました。そして返事を貰えないまま数ヶ月たったある日の事。僕は彼女に呼び出されました。
「話って何?」
「あのね…、私やっぱりコウ君と付き合えない」
僕はその時、あぁそうか…、としか思いませんでした。更に彼女は続けます。
「ゴメンね…ゴメン…」
彼女は耐えきれなくなったのか泣き始めてしまいました。僕は彼女の肩をソッと抱いて慰めるしかありませんでした。

その後も僕と彼女の関係は変わる事なく続き、普通に卒業してからは会わなくなりました。あれから2年。今から来年の成人式が楽しみです。


[ 2014/07/05 10:01 ] 恋愛 | CM(0)

あまり大きくない会社に就職して1年位のとき

104: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/20(火) 22:55:00

あまり大きくない会社に就職して1年位のとき
何かプロジェクトみたいなものの一員とされた。
自分の仕事+雑用、全然仕事を回せてなかった。
同期で飲みに行った時彼女は言ったんだ
”大丈夫、何とかなるから気楽にいきなよ”
もう、7年も前の話。

この間子供をだっこした育児休暇中の彼女に偶然会ったんだ
”子育てって大変だよ、もうひっちゃかめっちゃか”
”大丈夫、何とかなるから気楽にいきなよ”
”お、すげー良い事言うね”
あんたが言った言葉だよ。

さて、大好きだった彼女が復帰するまで
気楽にがんばろうか。


[ 2014/07/04 18:01 ] 恋愛 | CM(0)

そいつは兄が亡くなってから笑わなくなって、あんなに話すのも久しぶりだった

96: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/18(日) 07:27:00

俺が小学校の時の話

親父の昔の同僚がウチに遊びに来た時の事。その人は家族で来ていて日帰りで帰ったんだけど、その人はその半年前に息子(二人兄弟の兄)を一人白血病で亡くしてたんだ。
で、弟が一人になっちゃったんだけど、そいつと俺はスッカリ気が合ってな。3時間くらいしか遊んでないのに親友みたいな感じになってた。
そして、帰る時間になって親が呼びに来たんだけど、いきなりそいつが泣きだして「帰りたくない」って言うんだ。その時俺はそいつがどんな気持ちか解らなかったから、変なヤツだなくらいに思ってた。
だけど、後からそいつは兄が亡くなってから笑わなくなって、あんなに話すのも久しぶりだったって話を聞いて俺はやっとその時のそいつの気持ちが解ったんだ。
今でもそいつとのやりとりは続いている。


[ 2014/07/04 10:01 ] 友情 | CM(0)

親父がこないだ会社をリストラされました。

88: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/06/14(水) 20:29:28

親父がこないだ会社をリストラされました。
親父の会社の隣には働いている20年間毎日通い続けていたそば屋あるそうです。
最後の思い出にと、一緒に行かないかと言ってきたので着いていくことにしました。
店に着くと店長がいつものように出迎えてくれました。
そして親父が、リストラされ、もうこの店に来ることは無くなるかもしれない・・という旨の話をすると、
そっかぁ・・○○さんには毎日お世話になったねぇ・・・これは俺の気持ちだよ。と言い、普通のそばを頼んだのに天ぷらを三つもつけてくれました。
親父は泣きそうになりながら食べていました。
そして会計済まして帰ろうとしたら「おそばと天ぷらが三つですね。お二人様で1960円になります。」
はいそうです。店員さんにはサービスだと言うことが伝わっていませんでした・・・そのまま1960円払って帰りました。


[ 2014/07/03 18:01 ] 父親 | CM(0)

あの時俺が何か声をかけてやればもしかしたら救われたんじゃないかと思うと今でも時々胸が苦しくなる。

76: 1 ◆zBvvMGYmRg 投稿日:2006/06/10(土) 00:35:59

それじゃ、俺からも一つ話を。


喘息がひどくなり病院に入院していた時の話。

確か俺が入院してる病室は4人部屋で、俺と、俺と同い年の人と、もうちょっと年上の人が入院していた。
入院した初日は発作がひどく、とても誰かと喋れるような状態じゃなかったが、
数日すると落ち着いてきて多少話も出来るようになってきた。

俺の向かいに入院している年上の人はなにやらいつも難しそうな本を読んでいて話しかけにくかったが、
俺の横に入院している人は同い年ということもあり、よく話していた。
いつも笑顔のおとなしくて優しい奴だった。

当時はやっていたテレビアニメや、ゲームの話、何人かでトランプをやったことなんかもあった。
でも、俺が学校の話をするとそいつは決まって暗い顔をした。
そのときは全然知らなかったが、実はそいつはずっと病院に入院していて学校にほとんど行っていなかったという。
俺のところに友達がお見舞いに来てくれるたびにカーテンの隙間からこっちを見ていた。
そして俺の友達が帰るとそいつは「ヒロトのところには友達が来て羨ましいな。」と寂しそうに言った。
俺はなんと言えばいいか分からなかったが無視する度胸もなかったので「んじゃ、今日から俺ら大親友だ!」とか適当に言った。
その瞬間そいつの顔が明るくなって、俺もなんとなく嬉しくなってきた。
確か入院生活4日目の夕方のこと。


[ 2014/07/03 10:01 ] 死別 | CM(0)

「本気で人を好きになるもんじゃない。その人が居なくなったら辛いから…」

45: 投稿日:2006/06/02(金) 07:01:05

良い話ではないかもしれませんが聞いてください。私の家庭は兄弟が多く絵にかいた様な貧乏大家族でした。そんな中、弟が3つの時に、父が病気で死にました。


[ 2014/07/02 18:01 ] 恋愛 | CM(0)

彼女は心の中で結婚しました

16: ほんわか名無しさん 投稿日:2006/05/30(火) 21:08:35

二年ほど前
一組のカップルが居ました
二人は付き合いはじめて、3年、落ち着いていて、仲睦まじく交際をしていました
ある日、二人はデートに行きました


[ 2014/07/02 10:01 ] 恋愛 | CM(0)


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