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旦那から資格もないも持っていないし、子供たちの手が離れてから 頑張るなんて言われても当てないならない」って、言われてグサッきた。

この言葉に励まされた・ホロリときた(う∀`)
172: 名無しの心子知らず 投稿日:2005/12/25(日) 00:49:27 ID:m5/8IWVq

旦那と家を購入する件で話し合いをしていた時に「資格もないも持っていないし、子供たちの手が離れてから
頑張るなんて言われても当てないならない」って、言われた。
専業主婦で、収入がないことを人一倍気にしているので、グサッきた。

いつもは愚痴らないのに物件の相談で実家へ寄った時に実父に「収入がないってホントに立場ないよね~」と、
ちょっと愚痴をこぼしてしまったら、
「なに言ってんだ、子供を一生懸命育てることくらい大事な仕事が他にあるもんか。
 見てみろ、お前の子供達二人、とってもいい子に育ってるじゃないか」と、言われ、思わず泣いてしまった。

ありがとう、お父さん。
昔から一人っ子の私に呆れるくらい甘い父親だったけど、今でもそのまま。
旦那とも相談して、実家から一駅離れた所に家を買うことになりました。
昔から働き詰だった分ゆっくりして、これからは孫の顔うーんと見せに行けるからね。


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[ 2016/02/02 09:30 ] 未分類 | CM(0)

さっきまでブリっ子だったのが嘘のように太い声で 「シャアッおらあああああ!」

【心温まる】街で見かけたカポー【ほのぼの】part7
571: 恋人は名無しさん 投稿日:2011/08/25(木) 09:15:25.07 ID:aw+1iFfe0

ラスポッチャのバッティングセンターにいたんだけど、
彼女が彼氏になにやら野球のサインみたいなのを送ってた(笑)
そしてバントばっかりしてた。
いなくなったと思ったらすぐ戻って来て手にはキャッチボールペンようのグローブが(^-^;
なにをするのかと思えば、マシン相手にキャーチャーの練習をしだした。
彼女は審判のマネをしてたっぽい(笑)
ふたりとも真顔っぽかったのがシュールだった。

そのあとベンチで仲良さそうに飲み物のんで次はサッカーやってました。
サッカーはちゃんとふつうにやってた。

二人とも可愛い顔した大学生っぽくて和んだ平日の夜。



[ 2015/10/18 09:30 ] 未分類 | CM(0)

お前ウニみたいだな と彼氏

【心温まる】街で見かけたカポー【ほのぼの】part7
495: 恋人は名無しさん 投稿日:2011/08/06(土) 00:54:17.93 ID:3f7VoNJ/O

お前ウニみたいだな
彼氏が呆れ顔で髪型がまとまり切れてない彼女に手櫛。
ウニみたいな臭いよりいいでしょと彼女。後ろに座ってたオッサンが、自分の服の匂い嗅いでた。


[ 2015/10/03 09:30 ] 未分類 | CM(0)

道路と1メートル近く段差がある田んぼに、 チャリで スピード出したまんま思い切り突っ込んだ

■■ いい人、やさしい人の話2 ■■
255: おさかなくわえた名無しさん 03/02/11 02:58 ID:SElocsQ3

前に財布落としたのに気付かないで自転車で走ってたら
拾ってくれた人が1キロ近く走って追いかけてきてくれた
申し訳ないことしたなぁ、滝のような汗いてた
いいひとだ


[ 2015/01/06 21:30 ] 未分類 | CM(0)

[ 2014/08/21 13:52 ] 未分類 | CM(0)

「じいちゃん、そろそろダメかもしれないから顔見みせとくか?」なんでそんなことになるまで会いに行かなかったんだtenn

16: 1/2 2006/11/30 18:09:12 ID:aZNYGyBc

高1の時にじいちゃんが死んだ。
昔はじいちゃん大好きでじいちゃんちにいくのが楽しみだった。
優しかったし、医者だったから俺が喘息の発作起こした時は夜でも診てもらった。
でも、大きくなるうちにじいちゃんちに行く足が遠のいた。
別に嫌いになったわけじゃなくてただ億劫だった。
そのうちにじいちゃんはボケてしまい、ますます億劫だという気持ちが強くなった。
ある日父親から「じいちゃん、そろそろダメかもしれないから顔見みせとくか?」って聞かれ時、凄く後悔した。
なんでそんなことになるまで会いに行かなかったんだって思った。
学校から帰ったら行くと約束をして家を出た。
授業が終わって、部活の用意しながらHRが始まるのを待ってる時に、先生が教室に入ってきて小さな紙切れを渡された。
紙切れには「おじいさんが死んだから、すぐ帰りなさい」って書いてあった。
見たときはなんか呆然としてて、とりあえず友達に部活休むわって言いに行かなきゃなーって考えてたんだけど、友達にあって「じいちゃん死んだから今日休む」って言おうとしたら口から言葉が出てこなかった。
何度言おうとしても「じいちゃんが・・・」までしか言えないでその場で泣き崩れてしまった。
友達は支えてくれて「もういいから」って言ってくれた。


[ 2014/03/03 10:01 ] 未分類 | CM(0)

この感覚を都会の郵便局では感じることが無くなっているのが現状です。

141: 〒□□□-□□□□ 2003/07/27 20:59:00 ID:X4zHjfDd

支社報に掲載される「善行職員」の記事を見ると、世知辛い時代だけども、まだまだ我々の職業も捨てたものではないと思う。
職業柄そのような状況に遭遇しやすい環境にある中で、実際に出くわした時にどれだけのことを一人の人間としてできるか、あるいはしたかである
と思う。決して郵便局員だからではないはず。

俺も田舎の郵便局で郵便窓口の仕事を数年やった。
お客の大半は「おじい」「おばあ」であった。
子供に送ってやると言って新聞紙に包んだ「乾し椎茸」をもってきた「おばあ」がいた。
「このままじゃ送れないよ」と言うと困った顔をしていたので、事務室の隅に置いてあった段ボールで梱包し
てやった。字が書けないと言うので、宛名も書いた。
帰り際「おばあ」は俺を拝むように2度3度深々と頭を下げ「ありがとう」「ありがとう」と言って帰っていった。
しばらくした日に、その「おばあ」が来て、この間のお礼といって「ミカン」を持ってきた。
決して特別なことではなく、同じようなことは何回もあった。

今の時代では、段ボールをくれるくらいなら「包装品」を売れ、あるいは、事務室の片隅に段ボールなど置いておける状況では
ない。(残留事故防止のため段ボールは撤去)
俺が思うには「サービス」=「ヒューマニズム」だと思う。
上辺だけの行為がサービスだと勘違いされてきている。
一対一のやりとりの中で、どれだけのことができるか、そして、その結果相手がどう感じたかでその結果がでるもの
だと思う。
決して特別なことをやった訳ではないけれど、「ありがとう」と感謝された時の、少し照れくさくなる感覚が、今言う真の
「真っ向サービス」じゃあないかと思う。

でも、この感覚を都会の郵便局では感じることが無くなっているのが現状です。


[ 2013/09/14 16:01 ] 未分類 | CM(0)

姉も私も反抗期で、母とは喧嘩の毎日で…

204: 癒されたい名無しさん 2009/12/04 05:15:28 ID:336uFZkd

家は父の気性が荒く、蹴られたり引きずりまわされたり…なんてことがよくありました。
そんな父に嫌気がさして長女がグレてしまいました。
私が小3の時に父とは別居。しかし姉は全く更正しませんでした。


母は毎日働きながら警察に補導された姉を引き取りに行き、学校から呼び出され、しかし姉は結局中退。中退した後も家出、補導の繰り返し。
次女はそんな姉に嫌気がさしバイトに行くか、友達の家に泊まりに行くかであまり家に居ませんでした。
なので基本的に私は家で一人でした。誰か居てもほとんど喧嘩しているような状態で半分家庭崩壊してました。
でも歳と共に姉も落ち着いてきました。しかし恥ずかしいことに、今度は私が姉程ではないですが反抗期に…。


私も公立高校を中退(このことは全く後悔していませんが)、当時16歳だった私は本当に馬鹿でどうしようもなっかった。
夜中に遊び回るようになり、家族に対して壁を作るようになりました。
そんなある日、母と大喧嘩になり
「うるさい!ほっとけや!散々ほったらかしににとったのは誰や!好きにして何が悪いんど!今さら口出ししてくんなや!あんただって私の事なんかどうでもええんやろが!」
そう母に怒鳴ってしまいました。しかし母は何も言いませんでした。
でも後で居間で母が泣いていました…。その時の私は何も言うことができませんでした。


私も18歳になりもうすっかり落ち着きました。多分…。
そんな18歳の私から母へ…
お母さん。お母さん。あの時はほんまにごめんなさい。こんな娘でごめん。あほでごめん。
ほんまはお母さんのこと大好きや。ほんまに大好きや。ほんまに自慢の母親なんやで?
まだ恥ずかしくて面と向かっては言えんけど、ほんまにありがとう。
お母さんの娘に生まれてこれてほんまによかった。いろんな事があったけど、この家族に出会えてよかった。
今やったら私はほんまに幸せ者やって分かる。やからな?お母さん、心の底からありがとう。
これからは姉妹みんなで親孝行できるようにがんばるからね。


長女も今では主婦になって、次女は一児の母です。
姉の旦那様方と可愛い姪っ子、新しい家族も増えて私は今すごく幸せです。



長文駄文失礼しました。


[ 2013/06/14 18:02 ] 未分類 | CM(0)


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